文字サイズ
  • 文字サイズを中にする
  • 文字サイズを大にする
  • 日本語
  • ENGLISH
MENU CLOSE
キービジュアル

セミナー案内

日本疫学会・日本公衆衛生学会共催 教育講演 「疫学とその活用」

【共催】
開催日時:2016年10月27日(木)14:30-15:30
----------
【日時】2016年10月27日(木)14:30~15:30
【場所】第2会場(ナレッジキャピタル コングレコンベンションセンター B2F ホールC) 〒530-0011 大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪 北館 B2F
【座長】磯 博康(大阪大学大学院医学系研究科公衆衛生学)
【演者】川村 孝(京都大学環境安全保健機構健康科学センター)

日本疫学会サマーセミナー2016 疫学研究の成果・手法を臨床に活かす: ガイドライン作成から専門医制度との連携まで

【主催】
開催日時:2016年8月27日(土)13:00-17:00
----------
【場所】慶応義塾大学医学部予防講堂
【講演】
(1)高血圧ガイドラインへの疫学研究の貢献:
   家庭血圧の基準値ができるまで
   大久保 孝義(帝京大学医学部 衛生学公衆衛生学・主任教授)
(2)ビッグデータ時代の疫学の現状と展望
   ーNational Clinical Databaseの活用事例から考えるー
   宮田 裕章(慶應義塾大学医学部 医療政策・管理学・教授)
【演習】臨床データベースを用いた解析のTIPS(欠損値の処理について)
   阿部 貴行(慶應義塾大学医学部 衛生学公衆衛生学・専任講師)
   (チューター)日本疫学会若手の会有志
【対象】臨床研究に興味のある臨床医・研究者・医療従事者(含む大学院生)
【定員】50名程度

日本疫学会サマーセミナー2015 - 手がとどく臨床研究 -

【主催】
開催日時:2015年8月29日(土)13:00-17:00
----------
【場所】埼玉県立大学(埼玉県越谷市三野宮820)
【講師】具 芳明(東北大学病院総合感染症科/検査部
    東北大学大学院内科病態学講座感染制御・検査診断学分野)
【講演】「エビデンスと靴の穴~実地疫学を通して見えること~」(60分)
【演習】「臨床上のモチベーションを研究計画に具体化する」
【対象】臨床研究に興味のある臨床医・研究者・医療従事者(含む大学院生)
【定員】60名程度

学術委員会シンポジウム 疫学研究の倫理と規制 ―倫理的に妥当な疫学研究を実施するために―

【主催】
開催日時:2015年1月22日(木)13:45-15:45
-----------
【場所】愛知県産業労働センター(ウインクあいち)小ホール
【座長】玉腰暁子(北海道大学)
    井上茂(東京医科大学)
■統合指針の論点整理
【演 者】玉腰暁子(北海道大学)
■疫学研究の倫理審査:全国調査から見えてきたこと
【演 者】田代志門(昭和大学)
■疫学研究の倫理教育研修:現状と課題
【演 者】會澤久仁子(国立循環器病研究センター)
■疫学研究における“同意”問題
【演 者】松井健志(国立循環器病研究センター)

利益相反委員会企画

【主催】
開催日時:2015年1月21日(水)17:00-18:00
----------
【場所】愛知県産業労働センター(ウインクあいち)小ホール
【座長】玉腰暁子(北海道大学)
■社会医学の倫理と利益相反
【演 者】井上悠輔(東京大学)
■「ディオバン事件」の何が問題なのか
【演 者】田代志門(昭和大学)

日本疫学会サマーセミナー2014 - 臨床研究の理論と実践 -

主催】
開催日時:2014年8月30日(土)13:00-17:00
----------
【場所】東京医科大学第二看護棟3F
【講師】
中山 健夫(京都大学大学院医学研究科 教授)
松島 雅人(東京慈恵会医科大学 総合医科学研究センター 教授)
演習のチューター: 日本疫学会学術委員・若手の会有志
【対象】臨床研究に興味のある臨床医・研究者・医療従事者(含む大学院生)